フランスの外出制限から外出制限解除〜現在| タラソテラピー&ライフ

フレンチライフ

コルジェット収穫

フランス家庭菜園 ズッキーニを収穫

フランスの夏野菜と言えばコルジェット!ウリ科のカボチャ属コルジェットの成長の記録を写真付きでお伝えしています。今年は、5月中旬になっても、肌寒い日が続き雨量も多かったフランスですが、コルジェットはこの気候に負けず、よく育ってくれました。同じく夏野菜のトマトを使って、「コルジェットとフジッリのトマトソース和え」
エコ列車

フランス製の「列車」と「究極のエコ列車」

フランスのアルストム社が製造した名称「コラディアiLINT」は、”世界初の水素をエネルギーとした燃料電池列車”です。フランス国有鉄道(SNCF)は、アルストム社の「水素燃料電池列車」を発注しました。フランスの鉄道輸送のエコロジー化における歴史的な一歩となります。
パン・バーニャ

Insta-blog ✏ ニースの「パン・バーニャ」

ニース語で「パン・バーニャ」は、「濡れたパン」という意味です。19世紀のニースの女性たちは、硬くて古くなったパンを少量の水と新鮮なトマトの果汁を使って柔らかくし、季節の新鮮な野菜を加えてサラダにしていました。パンがこのサラダの容器となりサンドイッチとなります。
パス・キュルチュール

18歳に300ユーロ支給!「パス・キュルチュール」

5月21日(金曜日)から「パス・キュルチュール pass Culture」が導入されました!対象者は、18歳(フランスの成人年齢)であること、「パス・キュルチュール pass Culture」のアプリをダウンロードして登録すると、300ユーロが支給されます。
住民税

フランスでは、住民税 0ユーロ!!

2018年に30%、2019年に65%まで減税されています。今年2020年に、完全に非課税となるのです。この改革により、フランスの約80%の世帯の住民税が非課税の対象になります。今年2020年11月に、フランスの約8割の世帯の住民に、”住民税 0ユーロ” の明細書が送付されました。
歯の矯正

歯の矯正終了 !! 歯科矯正の大切さを知る

フランスにおける矯正治療の目標は、審美性よりもまず機能性を重視しています。歯並びが良くなることで、咀嚼(そしゃく)、嚥下(えんげ)、呼吸、発声(咬合)、口腔衛生などの機能が改善され、虫歯や歯並びをより良く予防することができます。
ヴォワチュレット

えっ14歳から運転していいの !! 超小型EV

2014年11月以降、フランスは無免許での車の運転に関する欧州の法律を採用しています。したがって、14歳からの運転も可能です。14歳から「AM許可証」(旧交通安全証明書BSR)を持っていれば、ヴォワチュレット(超小型自動車)と原動機付自転車が運転できるのです。
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