タラソテラピー&ライフ - フランスの癒し
モロゾフ

やっと見つけた!モロゾフと同じチーズケーキ

見た目は美味しそうですが...毎回 ”他のデザートを頼めばよかった”と後悔するフランスのチーズケーキ、美味しいとは言えません。
AI縁結びナビ

フランスの新聞に日本の記事、AI縁結びナビ

フランスでよく読まれている新聞「Le Monde」に、日本についての記事が載っていました。AI(人工知能)で縁結び?
足の裏

乾燥注意!あなたの足の裏は、大丈夫ですか?

同僚から聞いて知った足の裏ケア、「CALLUSPEELING® カルスピーリング 」スイスの研究所が開発した足の裏のトリートメント
バラの剪定

黄金比で美しくバラを咲かせる”黄金比剪定”

冬になったので、バラの剪定をしました。しかし、剪定の仕方なんて学んだことがないので、自己流で”黄金比剪定”してみました。
フランジパン

ガレット・デ・ロワのフランジパンが苦手..

先週の日曜日もガレット・デ・ロワを祝いました。だいたい1月末までガレット・デ・ロワの伝統菓子ガレットをお店で購入することができます。そして、2月に入ると聖燭祭 (せいしょくさい)「La Chandeleur シャンドルール」を祝うためのクレープが販売されはじめます。
ロボット

カルフールで買い物中に出会った”ロボット”

フランスではポピュラーな大型スーパー”カルフール”へ買い物に行きました。カルフール(Carrefour)は、世界各地にスーパーマーケットチェーンを展開するフランスの小売企業です。ちなみに、”カルフール”とは、フランス語で交差点のこと。
ミモザ

超有名な事典に、ミモザの花は薄紫色って?

実は、ミモザは、うちの土地のような石灰質、粘土質の重い土壌を嫌うというのです。水はけがよく、中性、あるいは酸性の土壌でなければ、色が変わってしまい、立派に育たないとのこと。なのでミモザは、うちの土地には合わないんだ...と、あきらめていました。
エピファニー

1月2日がエピファニー、既にお腹が限界..

フランスでは、クリスマスのあと、12月31日が、大晦日の深夜の晩餐 Saint Sylvestre (サン シルヴェスト)、1月1日が、新年の食事会、そして、1月の第一週目の日曜日にエピファニーを祝います。え〜今年は、エピファニーが、1月2日(日曜日)!
エピジェネティクス

新年は”エピジェネティクス”で健康ライフ

2022年の健康ライフのキーワードは、「エピジェネティクス(epigenetics)」!聞き慣れない言葉ですが、”心身ともに健康”を目指す言葉として、フランスで最近よく使われるようになってきています。簡単に言うと、生まれ持った DNAは変化しませんが、
牡丹の茎

立てば芍薬、座れば牡丹…の茎が折れた!

牡丹は、成長スピードが遅く、種から牡丹を育てる場合、花が咲くまでに最長約10年ほどかかります。なので一般にシャクヤクの台木に接ぎ木されている苗から育てます。ちなみに、私の牡丹は、苗を植えてから半年たった牡丹の茎でした。
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