2年ぶりにメガネを買い替えることにしました。
私は、普段メガネをかけることはあまりないので、メガネを頻繁に買い換えません。
しかし、ここ最近、庭仕事をするときに、目を保護するため、
メガネをかけていたのですが、
木の枝で、レンズを傷つけてしまったのです…。

フランスでメガネ購入!そのお値段は?
見積書をよく見ると、フランスの国民健康保険 AOM(Assurance Maladie Obligatoire)の払い戻しは、たった0.09€(約15円)!
壊れないの?フランス製チタンのメガネフレーム

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メガネフレームの素材には、大きく分けてプラスチック系とメタル系の2種類があり、
後者にはアルミニウムやハイニッケル合金などさまざまな素材がありますが、
なかでも高い評価を受けているのが、耐久性や装着感に優れたベータチタン素材のフレームとの事。
軽いだけでなく、錆びず、繊細なニュアンスを持ったデザイン性の高いフレームが作れるようになった現在、
オススメのメガネフレームなのだそうです。
また、チタンは、耐食性が高く、人体に無毒な特徴があり、
金属アレルギーが出ないので、日常身に着けるものとして、
チタン製のメガネフレームは値段は高めですが人気があるとの事です。
日本でも購入できる フランス製 MiNiMA(ミニマ)のフレーム

MiNiMA(ミニマ)は軽量!丈夫!ストレスフリー!3拍子揃ったフレーム
ミニマは、フランス発のおしゃれで遊び心いっぱいのブランドです。長期間愛用できるユーザー満足度の高いふちなしメガ
このフレームにして正解でした。
多少の負担がかかっても壊れにくいし、軽いだけでなく、頑丈であり、しなやかでもあるので、
安心して着用できます。
着けていることを忘れるほどです!
2024年に投稿した記事を読んでいただけるとわかるように、
私の場合、補完的健康保険(mutuelle)のおかげでレンズは、100%カバーされており、
チタンのフレームが高かったので、153ユーロ払いました。
現在、日本円が安いのですが換算すると、約2万8千円(1ユーロ=186円)払いました。
