タラソテラピー&ライフ - 3ページ目 (5ページ中) - フランスの癒し
ファイザー2

6週間後に2回目のワクチン接種、大丈夫?

1回目のワクチン接種から6週間目に2回目のワクチン接種をしました。2回目のワクチン接種は、3週間目にするのが標準なので、6週間目に2回目のワクチン接種をした私は、”予防効果が下がるんじゃないかな?”と気になったのです。私の場合、予約日を自分で決めることができませんでした。
パス・キュルチュール

18歳に300ユーロ支給!「パス・キュルチュール」

5月21日(金曜日)から「パス・キュルチュール pass Culture」が導入されました!対象者は、18歳(フランスの成人年齢)であること、「パス・キュルチュール pass Culture」のアプリをダウンロードして登録すると、300ユーロが支給されます。
アプリ

フランスの「ワクチンパスポート」情報

フランスでは、ワクチン接種が急ピッチで進んでおり、「ワクチンパスポート」の導入が明確になってきています。イスラエルが「グリーン・パス」と呼ばれるワクチンパスポートの導入に成功し、経済活動の再開に繋がっていることを受け、欧州議会は、ワクチンパスポートの技術規格で合意
ファイザー1

55歳以下ですが、1回目のワクチン接種しました!

1回目のワクチン接種をしました!55歳以下という年齢や健康面の条件から、こんなに早くワクチン接種できるとは思っていなかったので、心の準備ができていませんでした...。そこですぐ思ったことは、アストラゼネカだったら、ワクチン接種したくないなぁ...と頭を一瞬よぎったのです!
入れ歯

”入れ歯”にするならフランスで、2021年から0ユーロ!

フランスでは2020年1月1日より、歯のブリッジやクラウンの費用を国民健康保険と補完する保険 (mutuelle ムッチュエル) で100%払い戻しされるようになりました。今年2021年1月1日より、義歯(取り外し可能な入れ歯)にも、払い戻しが適用されるようになりました。
バナナブレッド

ヴィーガンスイーツレシピ 「バナナブレッド」

今回、卵やバターそして白砂糖、白小麦粉を使わない、ヴィーガンスイーツ「バナナブレッド」のレシピをご紹介します。乳製品・卵・化学的添加物を一切使用しないヴィーガンスイーツ「バナナブレッド」は、美味しいだけでなく、カロリーも低く、腹持ちが良く、そして身体に優しいのが特徴です。

住民税

フランスでは、住民税 0ユーロ!!

2018年に30%、2019年に65%まで減税されています。今年2020年に、完全に非課税となるのです。この改革により、フランスの約80%の世帯の住民税が非課税の対象になります。今年2020年11月に、フランスの約8割の世帯の住民に、”住民税 0ユーロ” の明細書が送付されました。
植物性ミルク

スタバでも飲める!トレンドの「植物性ミルク」

乳糖不耐症の方や牛乳アレルギー、そしてコレステロールの気になる方にもお勧めの「植物性ミルク」 。少しずつ「動物性ミルク」から「植物性ミルク」へ、置き換えてたり、栄養バランスを取るために、自分に合う「植物性ミルク」を上手に、楽しく取り入れてみてはいかがでしょうか?
JCC

なぜ膨らまないの? 日本発祥の「スフレチーズケーキ」

スフレチーズケーキは、日本発祥のケーキで、「Japanese Cheesecake」とも呼ばれています。軽くてふわふわの、このチーズケーキは、口の中でとろけ、とても風味がよく、上品なケーキです。また、食べた後、お腹が重く感じない軽いチーズケーキです。
歯の矯正

歯の矯正終了 !! 歯科矯正の大切さを知る

フランスにおける矯正治療の目標は、審美性よりもまず機能性を重視しています。歯並びが良くなることで、咀嚼(そしゃく)、嚥下(えんげ)、呼吸、発声(咬合)、口腔衛生などの機能が改善され、虫歯や歯並びをより良く予防することができます。
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