バラの剪定 黄金比で美しくバラを咲かせる”黄金比剪定” 冬になったので、バラの剪定をしました。しかし、剪定の仕方なんて学んだことがないので、自己流で”黄金比剪定”してみました。 2022.01.15 バラの剪定フレンチライフ
ミモザ 超有名な事典に、ミモザの花は薄紫色って? 実は、ミモザは、うちの土地のような石灰質、粘土質の重い土壌を嫌うというのです。水はけがよく、中性、あるいは酸性の土壌でなければ、色が変わってしまい、立派に育たないとのこと。なのでミモザは、うちの土地には合わないんだ...と、あきらめていました。 2022.01.05 ミモザフレンチライフ
牡丹の茎 立てば芍薬、座れば牡丹…の茎が折れた! 牡丹は、成長スピードが遅く、種から牡丹を育てる場合、花が咲くまでに最長約10年ほどかかります。なので一般にシャクヤクの台木に接ぎ木されている苗から育てます。ちなみに、私の牡丹は、苗を植えてから半年たった牡丹の茎でした。 2021.12.30 牡丹の茎フレンチライフ
バラ裸苗 クリスマスイブに届いた、バラの裸苗 一般的に販売されているバラ苗の種類は、大苗と新苗です。その中で、冬の間にしか出回らない苗が裸苗なのです。暖かくなると根が動き始めるので、寒い間(バラの休眠期)だけ販売されている”期間限定の苗”と言えます。新苗は、4月から7月ぐらいに販売されている苗です。 2021.12.28 バラ裸苗フレンチライフ
天然鉱物の絵具 2千円と思ったら、2万円だった!画材は高い もうすぐクリスマス、最近、プレゼントの購入に拍車がかかっています。そして今回、プロが通う画材専門店へ初めて行ってきました。店に入ると、ところ狭しと絵の具や油絵用のオイル、そして筆が陳列されており、何を買っていいのか迷うほど・・・。そして、見つけたのが、これ! 2021.12.22 天然鉱物の絵具フレンチライフ
冬の庭 ”手入れいらず”なのに素敵な庭を目指す! 最近、天候が悪いし、風は強いし、寒くなってきたし... 冬の庭仕事を全然していません。春から庭を楽しむためには、秋から冬にかけての作業が重要であることは知っているのですが... 、毎年、春にならないと庭仕事したい気分にならないのです。 2021.12.16 冬の庭フレンチライフ
お昼ごはん フランスの職場で食べるお昼ご飯がネタ切れ! 食欲の秋、毎日12時になるとお腹がグ〜っとなり、昼食の時間が待ち遠しいのですが、最近、朝から "今日、何を食べようかなぁ〜。"っと、いつも食べるものがマンネリ化していて、昼食の用意をする気もわかず、ネタ切れしてます。昼食になるような食べ物は、何処のスーパーに行っても同じような商品ばかり 2021.11.24 お昼ごはんフレンチライフ
地震 えっ、地震だったの! フランスで地震発生 月曜日の朝、ドン!と、壁を誰かが強く叩いたような音が一瞬響き、その直後、大きな物が家にぶつかったような振動を感じたのです。一瞬の出来事だったので、この時、地震とは思いませんでした。また、職場に到着して同僚と”何か爆発した音が聞こえなかった?”など、朝の出来事が話題になりました 2021.11.17 地震フレンチライフ
青茶 青茶って書いてるのに、なぜ青色じゃないの? 日本でも有名な、フランスの紅茶専門店 マリアージュ・フレールの「ノエル・オートクチュール・クリスマス・カレンダー」、12月1日から紅茶を一杯ずつ飲みながらクリスマスを待つ、”カウントダウン・カレンダー”です。25個の種類の違うお茶が入っています。 2021.11.07 青茶フレンチライフ
誕生日 毎年、ハッピー・バースデー・トゥ・ミー♪ フランスでは、自分で、自分の誕生日ケーキを用意します。だから、気分は、”ハッピー・バースデー・トゥ・ミー♪”なのです。そして、フランスの文化として、”0”のつく年齢の誕生日、20歳、30歳、40歳・・・を特に盛大に祝います。この年齢の節目の誕生会を開くのも”自分”です。 2021.11.05 誕生日フレンチライフ